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「大門玉手箱…の箱」

tamatehako.exblog.jp

大門市場の地図

大門市場の場所は、こちら
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# by tamatebako-box | 2009-08-16 10:43 | アクセス | Comments(0)

「箱」の送り先

「箱」を事前に会場へ送られる場合のお願いごとや
ご承知おきいただきたいことナドは以下の通りであります。

□8月27日(木)or28(金)に届くようにして下さい。

□送り先は市場の「催し大臣」の薬屋の「大門ドラッグ」様にして下さい。
「本やし重いんやろ…、持ってきた兄ちゃんに会場まで運んでもろとくわ。
きちんと受け取るけど、どこからとかチェックでけへんけどかまへんよね」by大臣

□届いた箱は手付かずのまま、市場の催し会場に置かれることとなります。

□とはいえ、どなたが送られるかを一応把握しておきたいので、この記事に「送るゾ表明(箱数も)」のコメントを下さい。

□29日(土)初日着の場合は送り先を「大門市場気付ご自分」でお願いします(ないとは思いますが2日目着の場合も)。


こんなところでいいでしょうかぼちぼち堂さま。

これはどうすればもコメントで下さいみなさま。

輪の丸い方でした。

送り先はココをご確認下さい。
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# by tamatebako-box | 2009-08-13 12:24 | 業務連絡 | Comments(4)

ぱなぬふぁ(地球小屋tipi)

自己紹介させていただきます。
「ぱなぬふぁ」と申します。
みなさま、どうぞよろしくお願い致します。

■名前 ぱなぬふぁ

■所属 地球小屋tipi

■自己紹介

はじめまして。 「ぱなぬふぁ」と言います。
奈良で光のアクセサリーをつくってます。
木津川市にある農園に畑を借りていて、
そちらにある農機具小屋(地球小屋tipi)を使って
時々、イベントなどを開催しています。

今回は、主催者のぼちぼち堂さんが、
小屋のイベントに
出店してくださったのがご縁です。
大好きな大門市場を
みなさんと一緒に盛り上げたいという
気持ちで参加させていただきます。

今回は、買ったけど、
何年も読んでない本を中心に出店する予定。

とりあえず、本を旅立たせることで
また新たに読む機会を与えられるのではないかと?
自分でもよくわからない理由で箱に並べてみます。

箱の脇?上?では、
ゆるゆると内職をしていますので
お気軽にお声をおかけください。

たぶん、本を売るよりも、買う方が多くなりそうな気配。

でも、せめて、持って来た時より、
持ち帰る時の量が減っていることを願います。

こんな私ですが、どうぞ、よろしくお願い致します<(_ _)>
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# by tamatebako-box | 2009-08-12 22:21 | 箱主登場 | Comments(1)

このはな文庫

みなさまこんにちは。自己紹介させていただきます。どうぞよろしくお願い申し上げます。

■なまえ
このはな文庫  (運営者 十谷あとり)  

■いきさつ
『インターネットで古本屋さんやろうよ!』(芳賀健治著・大和書房)を読んだのがきっかけで古本屋さんになろうと決心。2005年3月奈良県古物商取得。(でもヘタレなので買い取り経験は未だナシ。)Yahoo!オークションで細々と古本を扱い、時折、神田神保町の「ブック・ダイバー」さんの古本寄航市に参加させていただく。ぼちぼち堂さんとは奈良高畑の「カフェ南果」さんのイベントでご縁をいただきました。
2009年8月、夫の事務所移転に伴い、大阪船場にボタン屋さん「ボタン王子のお店」を開く。その店内に古本スペースを開設。本棚の中身はともかく(汗)、大正14年築のレトロビルを覗きにいらして下さい。

■いどころ
奈良県橿原市在住。「奈良の小さな古本屋」とブログのタイトルをつけたのに、実店舗が大阪市内になってしまいました。どうしましょ。毎週土曜日は大阪のお店にいます。

■ほんだな
文学、絵本、写真、手芸など。これからもっといろんな本を増やしたいです。よく行く古本屋さんは、天地書房さん、智林堂さん。

■りんく
奈良の小さな古本屋 このはな文庫@船場ビルディング
ならリビング」(旧聞ですが……。)
ボタン王子のお店
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# by tamatebako-box | 2009-08-11 10:46 | 箱主登場 | Comments(1)

徒然舎

みなさん、はじめまして。
インターネット古本屋を始めたばかりの、徒然舎の廣瀬と申します。
住んでいるのは岐阜県岐阜市。仕事場にしているワンルームマンションからは、毎晩、鵜飼の合図の花火の音が聞こえます。

インターネット上で「ぼちぼち堂」さんと不思議なご縁があり、このたびの大門玉手箱にも参加させていただくことになりました。
残念ながらちょっぴり遠方のため、29日だけの参加となりそうですが、みなさんとたくさんお話をさせていただければと思っています。

先日、カフェリノワさんでのぼちぼち堂さんのイベントに伺った際、奈良のまちに漂うなんともいえない丸い空気がとても気に入ってしまいました。
古本の似合うまちだなあ、と思ったのです。

これから定期的に、奈良で古本イベントを開催していけたら、そこに参加していけたらいいのにな、と思っています。

わたしの持っていく本は、当店の中心ジャンルである「ごちそう」と「旅」の古本が中心です。
リーズナブルなものを、なるべくたくさん、と思っています。

よろしくお願いいたします!
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# by tamatebako-box | 2009-08-04 17:33 | 箱主登場 | Comments(2)